Hugoの使い方を自分用にまとめたメモ。
初期設定
- 自分はGithub Pagesで公開されるように設定した
- テーマはこちらをお借りしています。
- トップページがそのままだと動かないっぽい(とりあえず
layouts/_default/list.htmlとlayouts/index.htmlでページネーション処理を消しています)
- トップページがそのままだと動かないっぽい(とりあえず
- (初期設定の詳細はあとで書くはず)
記事の更新
- 新規作成は
hugo new [ディレクトリ名]/[ファイル名].md- 階層がある程度深くてもちゃんと
content配下のその場所に作ってくれる
- 階層がある程度深くてもちゃんと
hugo server -Dするとlocalhost:1313から見られる-Dは下書きを表示するオプション
- 公開する記事のメタ情報を
draft: falseにする hugoで静的サイト生成- あとはgithubで公開するだけ(詳細はあとで)
記事の書き方
- 基本的にmarkdownが使える
- 数式はこちら
脚注はこんな感じ1
脚注はこんな感じ[^a] [^a]: ふつうのmarkdownより強い記事の「続きから」は
<!--more-->を置く(トップページなどで反映される)同じサイト内のリンクは
< ref "[ディレクトリ名]/[ファイル名].md">を中かっこ({})2つで囲むと自動で生成される- 実際に書くやつをそのまま書こうとするとサイト生成時にそこも書き変わってしまう
- ふつうのmarkdownより強い [return]